チェアスキー代表 森井大輝選手から写真が届きました
チェアスキー代表の森井大輝(もりい・たいき)選手より、遠征先の臨場感溢れる写真が届きました。
遠征先のスイスにて、ワゴン車に積み込む、PROTEX COREシリーズのキャリングケースの数々。
競技用フレーム、サスペンション、メンテナンス用具や予備パーツなど、長期の海外遠征ともなれば、2トンクラスの車両に目一杯積み込む程の荷物量になるのだそうです。
海外のトップ選手とコンマ差を競う中、技術チームと連携しながらミリ単位でのチューニングを繰り返し施している専用フレームの運搬には特にかなり神経を使われていた様で、当初は移動後にフレームが壊れていないかを欠かさずチェックしていたところ、PROTEXキャリーによってそうした懸念が無くなり、長期の海外遠征にも、安心して赴くことが出来ている様子でした。
こちらの写真は、2026年大会の開催地でもあるイタリアでの滞在先ホテルのベランダにて。
FPV-10が2台、HD-70が1台。
容量100L超級の大型キャリーが立ち並ぶ1枚です。
(2025年11月 記)
2025年12月追記:森井選手よりさらに追加でお写真を頂きました。
滞在先の一室にて、FPV-10が3台、RacingJが2台、CR-5000が2台。
「スタックできるので、綺麗に収納する事ができ助かっています」とのコメントとともに、武骨なPROTEXキャリー達の写真を頂戴しました。
さらに、チューンナップ用具の収容に、FCアルミトランク3台をお使いいただいている様子も。
臨場感溢れる写真の数々を頂戴出来ましたこと、感謝申し上げます。




